EMPIRE CUSTOM AMPLIFICATION(E-C-A)様に依頼して全真空管交換(プリ管、パワー管)、抵抗交換、各部チェック、クリーニング、再バイアス調整を行って頂きました。 プリ管、パワー管共にチャイナ管からJJ製に変更した事により、低域の厚みはそのままで今まで以上に音抜けの良いサウンドへ。 またHERBERTは他ギターアンプに比べてバイアス調整が難しいとの事でしたが、しっかり調整して頂いているので非常にバランス良い状態で使用して頂けます。 HERBERTの持ち味のパワー感と低域の再現性に他ソースに埋もれない音抜けを付加した最強のアンプでレコーディング可能です。 他レコーディングスタジオではHERBERT等のハイグレードアンプを使用する場合に別途料金が掛る場合もありますが、CPR STUDIOではどの機材を使用しても別途料金は頂いておりません。 DIEZEL HERBERT以外にもMarshall JCM2000 TSL100、Hughes&Kettner TRIAMP MKII、Roland JC-120をご用意しており、ご希望のサウンドメイキングが可能です。 皆様からのご連絡お待ちしております。
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